美STORY マヌカハニー

「美STORY」2001年9月号にて
当社のマヌカハニー UMF15+が
掲載されました。

平成23年7月17日発売
光文社 美ストーリィ 9月号



自然豊かなニュージーランドから奇跡のハチミツ UMFマヌカハニー


Manuka Honey マヌカハニー
マヌカハニーとは、ニュージーランドだけに自生しているフトモモ科に属する常緑低い木、マヌカの木(Manuka:マオリ語、学名:Leptospermum scoparium)から採取されたハチミツです。
マヌカの木の野生種は、昔から薬草の木として人々を癒してきました。南半球の夏、12月ごろになると8〜12mm位の白い花を咲かせます。園芸種となりますと白やピンク、赤などの美しい花を咲かせます。花が咲いている期間はおよそ4週間で、マヌカハニーを採取できるのは1年でこの4週間だけになります。マヌカはニュージーランドにしか採取できない上に、採取できる期間もほんの短い期間と限られているためとても貴重なハチミツで、高価なハチミツです。
世界でも類を見ない特別なハチミツとして、ニュージーランドはもちろん「奇跡のハチミツ」と英国をはじめ世界の国々で愛され続けています。

 

 

Manuka Tree すごいマヌカの木


マヌカの木は、1300年代にこの地に住み着いたニュージーランドの原住民であるマオリ族の薬草として使われていました。マヌカの葉を煎じて薬草として飲んだり、外傷の治療薬として使用していました。

冒険家で有名なキャプテンクックとその乗組員や旅人達は、お茶の代わりに飲まれていたことから英語では"Tea Tree"と呼ばれています。ニュージーランドにとって、大切な木であり、決して無駄な伐採をせずに守れてきた人々を癒す特別な木なのです。

マヌカハニーにはたくさんの栄養素が含まれています。(但し、ビタミン・ミネラルなどは高温度環境に弱いので輸入中の温度環境そして輸入後の温度管理が重量です。)更にごく一部のマヌカハニーには殺菌・抗菌成分であるマヌカハニー特有の成分UMFが入っています。
一般のはちみつにも抗菌力・殺菌力があります。しかしこれだけの抗菌力・殺菌力を含むはちみつは他にありません。

 

マヌカの木はニュージーランド全土で見ることができますがUMFマヌカハニーはニュージーランド北島の東海岸に面したイーストケープと呼ばれる原住民マリオ族が所有し、一般の人たちが立ち入ることができない先祖伝来の土地の森で養生されます。毎年最も高いUMF数値が養蜂されることで有名な森です。


アイエムで販売しているUMFマヌカハニーのマヌカの木には農薬を使用しておりません。自然の力で自生するマヌカの花から養蜂家が日々集めたハチミツで作られています。

人工添加物、人工香味料、着色料、砂糖、マルトデキストリン食品添加物として用いられる多糖)等添加物を一切使用していない100%ナチュラルハニーです。

 

 


UMF(ユニーク・マヌカ・ファクター)について


UMF Unique Manuka Factor
ニュージーランドにおいて数千年も前より蜂蜜の治癒特質は知られていました。またある特定の地域の特定の植物のはちみつはその他の蜂蜜に比べてより一層効果があると伝統的に認知されていました。

1981年 本来はちみつは、花蜜をミツバチの酵素で分解し、果糖・ブドウ糖に変化させたものを言います。 そして、その酵素により殺菌作用や抗菌作用を促すことで知られています。
ニュージーランド国立ワイカト大学のピーター・モラン博士は、ニュージーランドのマヌカハニーは、他のハチミツにはない優れた抗菌性を持つ事を発見しました。

この要素は、マヌカハニー独自のモノとして、ユニーク・マヌカ・ファクター(UMF)と名付けられました。
このUMFを含むマヌカハニーを「アクティブマヌカハニー」「UMFマヌカハニー」と呼び、ニュージーランドでは、他のハチミツと区別されています。

UMFHA(Unique Manuka Factor Honey Assosiation)  www.umf.org.nz/


UMF数値は 10+、15+、20+、25+の4種類です。
これらはUMFマヌカハニーが持っている特別な成分についての値です。UMF値はマヌカハニーの示す抗菌成分をフェノール溶液(消毒液)の濃度と比較し同じ効果を表す濃度を数値で表したものです。

例えばフェノール溶液15%と同じ効果のものはUMF15+となります。
UMF値は5以上のものにしか表示できません。
病院などで使われている消毒液はフェノール溶液は2%〜5%です。UMF値で換算すれば10+で約5倍、25+で約12.5倍を意味します。(値は殺菌成分の強さではなく、UMF値の高さであり成分量ですのでご安心下さい。)

UMFマヌカハニーは米国FDAが承認!
UMFマヌカハニーの穂に類を見ない抗菌成分がニュージーランド・ワイカト大学による研究結果で有名になりました。

2008年アメリカのFDAはUMFマヌカハニーの病院での活用に関して承認しました。
FDA(Food and Drug Administration): アメリカ食品医薬品局。医薬品、医療器具、化粧品、食品等製品の許可や違反品の取締りなどの行政を専門的に行うアメリカ合衆国の政府機関である。 


UMFのライセンス授与
ニュージーランドでも同じマヌカの花から採取したハチミツでも抗菌性を持つモノとあまり抗菌性を持たないモノがあります。マヌカハニーのうちUMFマヌカハニーはマヌカハニーの全体の20%しか採取することができません。その中でも高いUMF値のマヌカハニー(UMFストロングマヌカハニー)は全体の10%です。一番数値の高い25+のマヌカはニーは全体の1%に過ぎず、人為的に調整するように採取することはできません。

アイエムが販売しているUMFマヌカハニーはUMF値10+以上のマヌカハニーのみにライセンスを授与されるUMFHA承認ラベルの蜂蜜です。





確かな品質管理 UMF含有分析書

製造元 ハニージャパン
UMF含有分析書 RESULT REPORT
お買い上げいただいたUMFマヌカハニーには1点1点、品質保証書と試験報告書が付いています。
UMF値は、ニュージーランドの機関amha(アクティブ・マヌカ・ハニー協会/現在はUMFHA協会)指定の検査機関で測定され、結果に基づき商品ラベルに記載されます。

分析書には実際のUMF数値結果がご確認いただけます。例えばUMF25+のラベル表示した商品の実際の試験結果の数値は「26.7」でより高い数値です。アイエムが販売するUMFマヌカハニーは製造元Honey Japanにより日本国内で唯一UMFの品質コントロールをしている商品ですので安心してお召し上がりになれます。


商品にはUM含分析書に加えて、製造元が発行する品質保証書もお付けしております。


●品質保証書
ラベルのUMF値であることを保証します。


●試験報告書
正確なUMF値、及びテスト日、テスト研究所が記載されています。


●温度管理保証
(37℃以下での輸送ハチミツ)
※日本で唯一 特許出願中

●光管理保証
(巣〜ろ過〜瓶詰め〜日本に輸送)直射日光に対する保証 
※日本で唯一 特許出願中

 

●トレーサビリティ保証

マヌカの花が咲く時期、巣箱を置く場所から収穫・巣からの抽出、充填と完全なるトレーサビリティを保証します

●マヌカハニーの小冊子

●マヌカハニーの召し上がり方

 





A
ctive Manuka Honey Association

ニュージーランドの認定機関、amha(アクティブ・マヌカ・ハニー協会)はUMF表示を運営から管理、検査と安全性、品質維持、普及を促進するために設立された協会です。UMFのラベルにはUMF数値が必ず表示されており、これはamhaが認定したライセンスを持つ者だけが表示を許されています。UMFは、類似品や不正を防ぐため、商標登録により守られています。

AMHA(Active Manuka Honey Association) http://www.umf.org.nz/

 

  ↓

2011年、AMHA(アクティブマヌカハニー協会)は、UMFHA(UMFハニー協会)と名称が変わりました


名称だけではありません。 UMFマヌカハニーが世界各国でミスレーベル(中身とラベルが一致しない)の問題が大きく、3分の2を超えるミスレーベルが調査で見つかっています。 UMFHAでは、True to Labelをテーマに真実のラベルを目指し、極めて厳しいラベル検査を実施し合格したものにだけ、新しいロゴマークの使用が許可されます! アイエムが販売するのUMFマヌカハニーはこの特別なロゴマークを取得しました!


マヌカハニーが注目されているワケ

健康意識の高い人々の間では、以前より注目されていたはちみつ、そしてマヌカハニー。
特に最近幅広く関心が寄せられています。以下紹介記事から抜粋しました。

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新型インフルエンザへの準備は大丈夫?(食品・飲料編)

2009.08.21 日経リサーチ コラムより
http://www.nikkei-r.co.jp/column/hits/2009/08/post-33.html

『 夏場にもかかわらず、新型インフルエンザの感染者数がじわじわと増加しています。もし、本格的な流行が始まれば、感染拡大を防ぐため、企業や学校は休みになり、個人も外出を控えたりすることになるでしょう。そうした場合に備え、長期間家にこもることができるだけの食料品や日用品の備蓄も必要となってきます。 

前回のコラムでは、日経POS情報サービス(注1)を使って、今春、新型インフルエンザの流行でどんな日用雑貨が売れたかを検証しました。今回は同じ時期に売れた食品・飲料をご紹介します。。・・・・・・(途中略・・・・) 

「はちみつ」も感染者が判明した初期段階から安定して2ケタの伸びが続いています。「はちみつ」はインフルエンザ予防に有効な酵素を含むと言われています。酵素は生野菜や果物にも含まれていますが、外出を控えると生鮮食品を買う機会が限られますから、そのことも「はちみつ」の高い伸びにつながったと思われます。・・・・(途中略)・・・

8月18日発表された国立感染症研究所のまとめによると、8月3日から9日までの1週間で新たに6万人が新型と思われるインフルエンザに感染し、既に流行期レベルとみられています。これから秋に向け、本格的な対策をお考えの皆様にとって、今後のご参考になれば幸いです。 』 
(注1)日経POS情報サービスとは・・: 日本経済新聞デジタルメディアが展開する、全国有力スーパー、生協、コンビニエンスストアを対象とした独自POS情報サービス。日経リサーチではデータベース型サービスの「NEEDS-SCAN」とPOSデータを元にした「カスタマイズ分析型サービス」を提供する。

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注目される抗菌活性 ニュージーランドのマヌカハニー 胃腸に優しく 
2005.4.9 日本経済新聞より


『 ニュージーランドに自生するマヌカの木は、古くから薬木としてケガや病気の治療に使われてきた。 近年そのハチミツに他には見られない抗菌活性が発見され、注目を集めており、国内でも愛用者が増えている。その魅力を探った。
マヌカは白い花が咲く高さ5-8メートルほどの木。そのハチミツはニュージーランドでしか採れない。先住民マオリは「復活の木」と呼び、マヌカハニーの殺菌などの効能を珍重してきた。
ハチミツはミツバチが花から採取したミツに体内の酵素を加えてできる。酵素やミネラル、ビタミンを豊富に含み、整腸や美肌にいい健康食品として知られている。 
  中でも抗菌活性はすべてのハチミツが持ち、過酸化水素などの働きで傷を殺菌したり、菌の繁殖を防いだりする作用。だが、普通のハチミツの抗菌活性はヒトの細胞内のカタラーゼにより、ほぼ瞬時に分解される。一方、約二十年前から国立ワイカト大学のピーター・モラン博士が進めている研究で、一部のマヌカハニーにはカタラーゼで分解されず、持続性の高い抗菌活性があることが明らかになった。
  その働きを示すのが「UMF(ユニーク・マヌカ・ファクター)」という値。1994年に同博士は「UMFが胃かいようの原因であるヘリコバクター・ピロリ菌を死滅させる」と発表した。胃かいようや胃がんの予防治療に使えるのではないかと、世界的に注目を集めた。
  UMFはニュージーランドの特定機関が検査し認定している。すべてのマヌカハニーが持つわけではなく、全体の2−3割に認められる。「UMF10+」なら、一般的な消毒液のフェノール(石炭酸)溶液10%相当以上の抗菌力があるという意味。値が高いほど抗菌活性が高く高価だ。・・・(以下略)』



Q&A

UMFマヌカハニーと普通のハチミツと違いますか?
A UMFマヌカはニーは、ニュージーランドに自生するマヌカの花から採取したハチミツです。

ハチミツの種類や成分の違いはありますが、大きく違う点は、UMF表示があるマヌカハニーは、抗菌性を持つ特別なハチミツとして評価の高いものです。

Q はちみつの成分は砂糖と同じですか?
A 砂糖の糖分はショ糖と言います。ショ糖は、体内で酵素を使って果糖やブドウ糖に分解しますが、はちみつはすでにミツバチの酵素により、果糖とブドウ糖に分解されていますので、単糖類と呼ばれる成分から形成されます。
ブドウ糖はすぐに体内に吸収されてエネルギーに変わり、果糖はゆっくりと吸収して血糖濃度の調節を行います。砂糖(ショ糖)と比べ、単糖類のハチミツは、カロリーも約3/4と、砂糖と比べて太りにくいと言われています。

Q 国産のミツバチとUMFマヌカハニーのミツバチは違うのでしょうか?
A 国産とマヌカハニーを比べる場合、大きな違いは蜂の種類が異なります。

国産のハチミツの代表的な蜂の種類は、日本ミツバチと呼ばれ、特徴としてとても病気に強く良い蜜を集めます。しかし日本で採取されているからといってすべてが日本ミツバチとは限りません。

西洋ミツバチや東洋ミツバチなど養蜂業者によっても異なります。

一方マヌカハニーは、西洋ミツバチで採取されますが、マヌカの花が持つ特別な抗菌性はUMFマヌカハニーだけのモノです。それぞれの特徴で、お好きなハチミツを味わうのが楽しみを広げる秘訣だと思います。

Q 他の海外のハチミツとマヌカハニーの違いは?
A 日本に輸入されているハチミツは、中国産がダントツで1位ですが、それ以外にアルゼンチンやカナダ、ニュージーランド、ヨーロッパなどの国々から異なる花の種類によって、たくさんの種類のハチミツがあります。
それぞれが特徴のある味わいがあり、採れた国を思いながら味わうのも楽しみ方のひとつです。

Q はちみつが固まってしまうのですが、品質は変わりますか?
A 通常14度くらいの常温で保存することが好ましいのですが、冷蔵庫などの低温で保存した時に、はちみつは結晶化して固まる場合がありますが、品質には問題ありません。

Q 保存方法は冷蔵庫が良いのでしょうか?
A 冷蔵庫で保存した場合は、結晶化により固まってしまいますが、品質には影響がありませんので、キャンディーのようにして舐める場合は、冷蔵庫で冷やしてお召し上がりになるのも上手なハチミツの利用方法です。

Q 賞味期限はどれくらいの期間ですか?
A 日本では、食料加工品には消費期限もしくは賞味期限を表示することが定められています。定められた方法により保存した場合、すべての品質の保持が十分に可能であると認められる期限を示しています。UMFマヌカハニーは抗菌性が高いと言われ5年という長期の賞味期限が設定されています。

Q UMFとはなんですか?
UMFとは、ニュージーランドの国立ワイカト大学のピーター・モラン博士が、ニュージーランドのマヌカハニーは、他のハチミツにはない優れた抗菌性を持つことを発見しました。この要素は、マヌカハニー独自のものとして、ユニーク・マヌカ・ファクター(UMF)と名付けられました。
このUMFを含むマヌカハニーを「アクティブマヌカハニー」「UMFマヌカハニー」と呼び、ニュージーランドでは他のハチミツと区別されています。

Q UMFの表示が高い方が良いのでしょうか?
A UMF表示が高いほど抗菌性が高いとされています。
しかし、通常10+でも普通ではとても多い抗菌性と言えますので、低いからと言って悪いものではありません。

Q 10+、25+などの数字は何ですか?
A アクティブマヌカハニー協会で決められたUMFの数値で、数字が高いほど抗菌性の量が多くなります。
10+は10%のUMFが含まれ、25+は25%のUMFが含まれます。

 

Q UMF数値の高いほどマヌカハニーの色合いは濃い茶色に見えますが、 その訳を教えてください。
A 数値とお色の相関性はございません。お色は採取した時期や採取場所によって異なっております。採取毎に協会にてUMF数値の検査をしたものをお送りしておりますが、 商品と一緒に品質保証書や試験報告書もお送りしておりますので ご安心してご購入下さい。

Q 試験報告書とはなんですか?
A 試験報告書とは、アクティブマヌカハニー協会指定検査機関により検査されたUMF含有量・検査日・検査番号・バッチナンバーを明記した報告書です。

Q マヌカの木とはどんな植物ですか?
A マヌカの木はマヌカ(Manuka:マオリ語、学名:Leptospermum scoparium)と呼ばれるニュージーランドだけに自生しているフトモモ科に属する常緑低木で、白やピンクの可愛らしい花を咲かせます。

マヌカの木は、英語では"Tea Tree"と言われ、1300年代にこの地に住み着いたニュージーランドの原住民であるマオリ族の薬草として広く使われ、冒険家で有名なキャプテンクックとその乗組員たちや旅人達は、お茶の代わりに飲用したことからそのように呼ばれています。

ニュージーランドに自生している野生種は通常白い花を咲かせますが、園芸種となりますと白やピンク、赤など美しい花が日本でも栽培できます。

Q マヌカの木の薬草効果はどんなものですか?
A マヌカの木には、いろいろな薬効が伝えられ、歴史はとても古く、殺菌抗菌効果が著しいためにたくさんの外用用途と様々な効用が期待されています。
例えば、ニュージーランドに伝わる効用では、マヌカの木を燃やすことで出る煙は害虫駆除に使用され、幹の浸出液や葉と幹を煎じると鎮静作用、種の入った実は抗炎症剤、葉を煎じた時の蒸気を吸うと頭痛の緩和やインフルエンザ、風邪などのウィルスから守り、咳にも効果があるようです。
このように多くの効果が期待されるマヌカの木は、歴史も古く、マオリの人々にとってとても大切な木であり、決して無駄な伐採をしませんでした。今もニュージーランドの大地に美しいい花を咲かせ、人々を癒している特別な木なのです。

Q マヌカハニーが健康に良いのですか?
A ハチミツには、酵素やミネラル、ビタミンをたっぷり含み150種類以上の栄養素が含まれています。
自然が作り出した万能薬として、昔から使用されています。
マヌカハニーには殺菌、抗菌成分であるUMFが入っているため、究極のサプリメントと言えます。
殺菌性と抗菌性は、口の中で口内炎や歯茎の晴れ、喉の痛み、胃と腸でピロリ菌を除去することが期待されます。

Q マヌカハニーが美容に良いのはなぜですか?
A ダイエットや美容に、一番大切なことは体内にあります。その中でも特に重要なことは、腸の働きです。一般的にハチミツにはビフィズス菌などの善玉菌を増やすグリコン酸やオリゴ糖が含まれていますので、便秘や下痢を解消してくれると考えられます。

Q はちみつを肌に塗ることもあるのですか?
A はちみつはとても浸透性が高いために、肌に使っても良い効果が得られると言われています。
今使用されているローションやクリームに少量入れてご使用になると殺菌、保湿、浸透性がアップすると考えられます。エステティックでは既に活用されています。

Q マヌカハニーの食べ方でおすすめはありますか?
A マヌカハニーをよく利用されている方は、10+のマヌカはニーをパンやマフィンに塗って食べたり、紅茶に入れて利用されていますが、25+などは直接スプーンですくって味わっています。このように使い分けすることで、自分流の味わい方をお試し下さい。

Q どれくらいの頻度でハチミツは食べたらいいのでしょうか?
A 毎日、2〜3回ほどスプーンですくって食するのがお奨めですが、砂糖と比べてカロリーが低いといっても取りすぎにはご注意下さい。

Q ハチミツでアレルギーは出るのでしょうか?
A ハチミツのアレルギーについては、採取される花の種類が大きく問題となります。

特にソバの花から採取したハチミツは、ソバアレルギーの方は注意が必要です。

アレルギーについては、病院でご自身が何のアレルギーを持っているか検査して上でご使用になることを強くおすすめいたします。

Q スーパーで1000円以下のハチミツを売っていますが違いは?
A 日本では、ハチミツの表示に、精製ハチミツや加糖ハチミツ、ハチミツシロップなどの様々な表示があります。
国際的な基準では混ぜたり加工されたモノをハチミツとは言いませんが、日本ではこれらのモノもハチミツ類と呼ばれています。
混ぜたり加工した場合は、ハチミツ成分が100%ではない場合もありますので、注意してご購入下さい。

もちろんマヌカハニーはハチミツ100%ですので安心してお求め下さい。


マヌカハニー

商品ラインアップ
マヌカハニーUMF10+ マヌカハニーUMF15+
マヌカハニーUMF20+ マヌカハニーUMF25+
   

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